2014年08月24日
8/24第五節
連勝“4”はUの新記録!
4勝5敗1分で折り返したぞ!
何かと天気の読めない今日この頃、
「よめない」と言えば最近のUMAsの勝ちっぷり。
興奮冷めやらぬ「3連勝」で沸きに沸いている。
こんなに強かったっけ。
何とも言えない心地よさと違和感が選手を覆った。
そしてもう一つ読めなかったのが「道具の紛失」。
グランド設営に7時到着までは良かったが、
なぜかベースが一つだけ、足りない…。
そればかりかキャッチャーセット一式も消えていた…。
全てメビウスさんにお借りするという失態ぶりに、
早くも「よめない」空気が漂う。
曇り空が返ってプレーには好都合、
ベースとキャッチャーセットがどこに行ったか気がかりなのは脇に置いて、
この際今日で“借金”返しちゃう!?
(メビウスさん>今日は本当にご迷惑お掛けいたしました、ありがとうございました!)
=第一試合=
打ちも打ったり14安打!
快音が小畑川を駆け巡って4連勝!
N 2003 5
U 942× 14
1(二)弓指
2(遊)高下
3(中)尾崎
4(DP)昭一
5(左)澤
6(捕)大鳥
7(一)義弘
8(三)前田
9(右)玉田
(投)裕之
【戦評】
先回の試合とほぼ変わらないスターディングオーダー。
そう言えば先回は初回から大量得点叩きだしたんだったっけ。
事実、そうなる。
弓指・尾崎が出塁したところで今季初出場となった4番・昭一。
久しぶりであっても何であっても関係ない「木端微塵打法」で
ボールが割れるかと思うくらいの痛烈2点タイムリーを飾る。
その直後、もうUMAsの顔になりつつある?澤選手が
これまた豪快な2ランアーチで追加点。
そしてそして、この試合の目玉は玉ちゃん。
大鳥の安打、義弘のタイムリーでつなぎ前田も今季初安打。
最近右バッターに開花した玉田の一振りは外野を大きく飛び越え、
初の、しかも3ランホームランでチームが一気に着火マン状態に。
その後も大鳥の2ランなどで14得点をもぎ取り、
投げてはNN男・裕之の倍素ピッチングでぴしゃりと抑える。
最終回、技巧派ノースリーブスの執念に脅かされ3失点を許すが、
終わってみれば盤石の勝ち方を披露したUMAs。
あれ…うちってこんなチームだったっけ?
もしかして、このまま最終戦まで勝ち続けるんじゃないかしら。
うん、こういう安直な発想がUMAsらしい。
=第二試合=
尾崎の3ランに萌えた…けどあとが続かない
もうちょっとで5割!返済が見えてきた?
M 4301 8
U 3000 3
1(二)弓指
2(遊)高下
3(中)尾崎
4(三)昭一
5(左)澤
6(捕)大鳥
7(DP)義弘
8(一)前田
9(右)玉田
(投)裕之
【戦評】
さあ未開の5連勝なるのか。
そんな想いで幕を開けたメビウス戦。
しかし連投の裕之は、NL戦の執念の粘りで疲れが見えたか、
メビウス打線につかまり初回4失点。
それでも緩急は冴えている。
初回のUMAsの攻撃。
ここでも尾崎のバットが火を噴く。
逆らわずにミートした打球はレフトの上を越す
技あり3ランで3点をもぎ取り、押せ押せムードでベンチは盛り上がる。
しかあし!バットの見せ場はここまで!
快投を続けるメビウス投手陣にアウトを重ねられ、
以降点数が入ることはなく…。
投げては好投の裕之も、強力打線の壁は決してそう簡単ではなく、
終わってみれば8失点。
もう少しバットで返していたらと後悔もなくはないが、
野球らしくなってきた引き締まる試合に次の展望を見出したUMAs。
4勝5敗1分として前半戦を折り返した。
見せ場に事欠かないUMAs、
次回は久々の希望ヶ丘、
ここで「もっと久々」貯金をつくってみないかい?
うん、こういう無駄に前向きな発想も、UMAsらしい。

おっと、両軍入り乱れての乱闘騒ぎか?と思いきやみんな笑ってます(笑)

ベンチも盛り上がった今日の試合。打者全員安打も達成して、みなご機嫌でグランドを後にした。
4勝5敗1分で折り返したぞ!
何かと天気の読めない今日この頃、
「よめない」と言えば最近のUMAsの勝ちっぷり。
興奮冷めやらぬ「3連勝」で沸きに沸いている。
こんなに強かったっけ。
何とも言えない心地よさと違和感が選手を覆った。
そしてもう一つ読めなかったのが「道具の紛失」。
グランド設営に7時到着までは良かったが、
なぜかベースが一つだけ、足りない…。
そればかりかキャッチャーセット一式も消えていた…。
全てメビウスさんにお借りするという失態ぶりに、
早くも「よめない」空気が漂う。
曇り空が返ってプレーには好都合、
ベースとキャッチャーセットがどこに行ったか気がかりなのは脇に置いて、
この際今日で“借金”返しちゃう!?
(メビウスさん>今日は本当にご迷惑お掛けいたしました、ありがとうございました!)
=第一試合=
打ちも打ったり14安打!
快音が小畑川を駆け巡って4連勝!
N 2003 5
U 942× 14
1(二)弓指
2(遊)高下
3(中)尾崎
4(DP)昭一
5(左)澤
6(捕)大鳥
7(一)義弘
8(三)前田
9(右)玉田
(投)裕之
【戦評】
先回の試合とほぼ変わらないスターディングオーダー。
そう言えば先回は初回から大量得点叩きだしたんだったっけ。
事実、そうなる。
弓指・尾崎が出塁したところで今季初出場となった4番・昭一。
久しぶりであっても何であっても関係ない「木端微塵打法」で
ボールが割れるかと思うくらいの痛烈2点タイムリーを飾る。
その直後、もうUMAsの顔になりつつある?澤選手が
これまた豪快な2ランアーチで追加点。
そしてそして、この試合の目玉は玉ちゃん。
大鳥の安打、義弘のタイムリーでつなぎ前田も今季初安打。
最近右バッターに開花した玉田の一振りは外野を大きく飛び越え、
初の、しかも3ランホームランでチームが一気に着火マン状態に。
その後も大鳥の2ランなどで14得点をもぎ取り、
投げてはNN男・裕之の倍素ピッチングでぴしゃりと抑える。
最終回、技巧派ノースリーブスの執念に脅かされ3失点を許すが、
終わってみれば盤石の勝ち方を披露したUMAs。
あれ…うちってこんなチームだったっけ?
もしかして、このまま最終戦まで勝ち続けるんじゃないかしら。
うん、こういう安直な発想がUMAsらしい。
=第二試合=
尾崎の3ランに萌えた…けどあとが続かない
もうちょっとで5割!返済が見えてきた?
M 4301 8
U 3000 3
1(二)弓指
2(遊)高下
3(中)尾崎
4(三)昭一
5(左)澤
6(捕)大鳥
7(DP)義弘
8(一)前田
9(右)玉田
(投)裕之
【戦評】
さあ未開の5連勝なるのか。
そんな想いで幕を開けたメビウス戦。
しかし連投の裕之は、NL戦の執念の粘りで疲れが見えたか、
メビウス打線につかまり初回4失点。
それでも緩急は冴えている。
初回のUMAsの攻撃。
ここでも尾崎のバットが火を噴く。
逆らわずにミートした打球はレフトの上を越す
技あり3ランで3点をもぎ取り、押せ押せムードでベンチは盛り上がる。
しかあし!バットの見せ場はここまで!
快投を続けるメビウス投手陣にアウトを重ねられ、
以降点数が入ることはなく…。
投げては好投の裕之も、強力打線の壁は決してそう簡単ではなく、
終わってみれば8失点。
もう少しバットで返していたらと後悔もなくはないが、
野球らしくなってきた引き締まる試合に次の展望を見出したUMAs。
4勝5敗1分として前半戦を折り返した。
見せ場に事欠かないUMAs、
次回は久々の希望ヶ丘、
ここで「もっと久々」貯金をつくってみないかい?
うん、こういう無駄に前向きな発想も、UMAsらしい。

おっと、両軍入り乱れての乱闘騒ぎか?と思いきやみんな笑ってます(笑)

ベンチも盛り上がった今日の試合。打者全員安打も達成して、みなご機嫌でグランドを後にした。
Posted by 京都上鳥羽UMAs at 22:58
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