2022年02月12日
《Uの刃》今しかできないと思ってね。
実況:さて、私もこの仕事に従事して長いわけですが、
今日のような日は初めてです。
誰もいないグランドに、
ただこうして待たされるという…。
一体解説者は何を言いたいんでしょうか。
いやいや、言いたいどころか、
何を聞いても今まで
「そうなんですねぇ」しか仰らない。
まさか今日はこの誰もいないグランドで、
横から「そうなんですねぇ」を、
永遠耳元で聞かされるのか?
ちょっと冗談じゃないよほんとに。
俺の土曜日返せよな。…あ、きた。
解説:そうなんですねぇ。
実況:おはようございます。
まず最初に確認したいのですが、
今日はここで試合なり練習が、
行われるんでしょうか。
この感じだと、何も開催はされませんよね。
解説:そうなんですねぇ。
実況:てめえ、
たまの休みに呼び出しといてなんだよそれ。
いい加減にしろよ。
息子のサッカー観に行かずに、
ここに来てやってんだぞちくしょー。
誰もいないグランドで何が始まるんすか。
何しようってんですか。
誰もいないグランドで、
何の意味があるんすか。
解説:よくぞ言った。
俺が聞きたかったのは、お前のその本音なんだ。
実況:(うわ、初めてしゃべった)
ど、どういうことですか。
解説:いいか、
この誰もいないグランド、よく見ておくんだ。
ここには確かに《何もない》が、
だからこそ《すべてが詰まっている》。
実況:どういう、ことですか?
解説:いいだろう、話してやる。
世の中は、コロナ禍で真っ二つに世論がわかれている。42万人が死ぬと騒いだり、コロナは風邪だと言ってみたり。
俺に言わせればどれもまっとうに生きようと出した見解なのだろう。だが、圧倒的なものが欠けている。
どちらの意見でも構わない、大事なのは「そこに立つかどうか」だ。流れてくるワイドショーに振り回され、無料でたくさんのコンテンツが蔓延る。もはや我々は、自分の頭で考えることを放棄した状態だ。
いいか、正解はない。もっと言えば、人類がウイルスに勝利したことは、ない。天然痘だけが完全に根絶やしにできた。しかしそれ以外は、人類は勝ったことがない。
それだけじゃない。ウイルスと人類は共存を選択している。ウイルスがなければ、子孫繁栄は無理だ。遺伝子も遺せない。進化に不可欠な突然変異の大半は、ウイルスの介入だ。
いつ人類が、ウイルスに勝てるくらい偉くなったのだ。
いいか、つまり我々は、共栄共存を選ぶしかない。それでもゼロコロナを謳うなら、それも一つだろう。その術を、その生きざまを、俺は見たい。
しかし、この2年、ずっとコロナと付き合ってきた。非常事態宣言の発出理由は、当初はひっ迫した医療崩壊の抑止だった。いまはその真意さえも、見えなくなった。2年でも医療現場の困窮は収まらない。同じ理由で、医療の現場は今日も命がけなのだ。
何かが、おかしいのだ。
このテクノロジーの世界において。
おかしいといえば、そうだこのグランドだ。使いたい放題なのに、誰一人いないこのグランドだ。
よく観ろ。屋外で、換気機能200%のこの大地に、一旦どんなリスクがあるというのだ。俺たちが社会的文化的に生きるというあの自由はどこへ行ったのだ。豊かな生活を営めない大きな人生的リスクは、本当に存在しないのか。
この閑散とした、誰も使わない虚しい大地には、数々の、声にならない、どうして使えないんだという子供たちの、選手たちの、《念》が詰まっている。ここにその、何もない大地にこそ、《すべてが詰まっている》というのは、そういうことだ。
この状況で必要なのは、コロナは安全か危険かという綱引きではない。
どちらに引き寄せたところで、どちらかが勝ち、どちらかが負ける。
肝心なことは、それぞれが《そこに立つ》ことだ。
「私はやります」「私はやりません」と宣言する強さだ。正解はないからこそ、その決断が迫られている。
そして、立った場所から、今しかない人生を、俺にしかない人生を、《生き切る》ことだ。
以前、U番記者が提言記事を書いた。誰も使わないグランドが泣いているではないかと。
~グランドが、どうしたのかと、問うている~
確かにこれは彼の名言だった。
しかし、俺に言わせれば、甘い!
問うているのなら、答えるのが筋だ。行動で示してこそ、ユーマーズなのだ。
(※参考)
《晴天の牢屋》2021年05月23日
https://ffu.kyo2.jp/e562138.html
いいか、もし、やるのなら、展開はこうだ。
やると決めたら、日程を抑えるのだ。
そこからしか、物事は始められない。
期日管理を失った検討は、
永遠に来ない会話をやるようなものだ。
「コロナの様子を見て云々」
気持ちはわかる。
しかし、ユーマーズは劇場を生きるんだろ?
だったらそれは、もっともらしいからこそ、違うんだ。
ユーマーズを生きるとは、そういうことじゃない。
そもそも予定というものは、計画というものは、
既に未来が約束されるから立てるものなのか?
決まっているらしいことを、上からなぞることが、
人生というものなのか?
否!
どうにもできる自由度と、
どうなるかわからない未来《だからこそ》
見通しを立てる、予定を立てるのではないのか。
予定とは、未定の将来に、
俺はこうしたいと、立てる一里塚こそ、
《未来》ではなかったのか。
そこに意思が宿るのではないのか。
どうせ未来は覆される。しかしそれを恐れて予定が立たないことを理由に「様子見する」とは、笑止千万。それはまるで、「どうなるかわからない未来なので様子見します」と卒業アルバムに書くようなものだ。そんなアルバム見返したって面白くもなんともないぞ。
「俺はパティシエになる!」
できるかわからない未来を描く自由こそ、劇場の真骨頂だ。
皆がバカにする人生を歩んでこそ、劇場の真意だ。
そしてもう一つ。
やらないと、決めるなら。
やらないのであれば、
しかしそれも同じことだ。
「やるかやらないかを決める日を決める」のだ。
決める日を決めることだけでも、十分な見通しになる。
それがまた、未来を創る。
明日死ぬかも分からない不確実な未来に、
俺という、ユーマーズという生命が吹き込まれるのだ。
やるなら、やれ。開催日を決めるのだ。
そして、およそ予想のつかない時こそ、
メンバーを鼓舞するものを企画しろ。
アッと驚くものを、大きく広げるのだ。
俺たちの翼は、すでに、ある。
やらないなら、決める日を決めるのだ。
それまでに何ができるか、
素振りでもいい、バッセンでもいい、
リモートミーテイングでもいい、
ユーマーズがユーマーズであることを、
メンバーと共に証明するのだ。
いま、
『鬼滅の刃』が猛烈に人々の心を打っている。
宇随と煉獄の存在感、
あれは現代の武士道そのものだ。
彼らの生きざまを観よ。
どうにもならない未来を、必死に《ここに立ち》、
手繰り寄せようとしているではないか。
そこに損得も、様子見もなかった。
俺が俺として立ち、彼らの利他的な、
そして本質的な生き様が心を打ってきた。
あのアニメがこうして世の中を席巻しているくらいだ、
きっとこのメッセージは届くはずなのだ。
ましてや、ユーマーズなのだ。
俺たちの未来を、俺たちが創らなくてどうする。
実況:(熱すぎてうっとうしいくらいだ。
ユーマーズが憑依している…
しかも気が付けば「俺たち」になってる)
あ、、、ありがとうございます。
それで、この誰もいないグランドに
集まろうと仰ったんですか。
解説:そういうことだ。
この何もない大地に、すべてが、ある。
未来はそもそも虚だ。あるのは今しかない。
だからこそ、
約束されない未来だからこそ、決める強さだ。
決めて、また変えればいいのだ。
一里塚とは、
《それを変えるための》一里塚でもあるのだ。
実況:ユーマーズにはこの先、
どんなことが求められますか?
解説:前に進むことだ。テンションを上げることだ。
ここでしか味わえない体験を凌駕することだ。
実況:いやあ、正直言って
普段ほどんどお話しされないので、
ここまで熱く語られるとはびっくりしました。
解説:しかし、こんな戯言ごとき、
監督は十分に理解しているだろう。
実況:え?そうなんですか?
でも今のところ、目立った動きはないですが。
解説:案外そうでもない。
大きく広げること、そして更に推進すべく、
釣り糸はしっかり海につながっている。
そして、大物をゲットしようとしている。
動きづらい今だからこそ、未来を描き、
そこを生きようとしているのかもれない。
俺に言わせれば、まだ甘いけどな。
もがいているんだろう、苦しいんだろう。
それさえも、楽しめばいいのさ。
実況:よくご存じですね。
解説:そりゃ、そうさ。何せ俺はアイツの
少年野球コーチ(以下C):あのぉ…。すみません。
実況:はい?
C:今からここ、少年野球で使うんで…すみません。
実況:え?練習できるんですか?
C:はい、まあ。普段通り。
実況:コロナで使えないんじゃあ???
C:まあ、そういう時もありますけど、
できるうちはやろうって。
社会人野球もどんどんやってますしね。
ただ、開催団体によっては、
極端に弱腰だったり、強硬だったり、
色々ですね。
私たち運営側も大変ですが、
子どもたちは後がないですから。
卒業までに色々やってやりたいですし、
コーチたちも年でしてね(笑)。
いつまでも指導できないから、
今しかできないと思ってね。
実況:おい!誰もいないグランドって、
ちゃんと使ってるじゃないですか!
解説:そうなんですねぇ。

今日のような日は初めてです。
誰もいないグランドに、
ただこうして待たされるという…。
一体解説者は何を言いたいんでしょうか。
いやいや、言いたいどころか、
何を聞いても今まで
「そうなんですねぇ」しか仰らない。
まさか今日はこの誰もいないグランドで、
横から「そうなんですねぇ」を、
永遠耳元で聞かされるのか?
ちょっと冗談じゃないよほんとに。
俺の土曜日返せよな。…あ、きた。
解説:そうなんですねぇ。
実況:おはようございます。
まず最初に確認したいのですが、
今日はここで試合なり練習が、
行われるんでしょうか。
この感じだと、何も開催はされませんよね。
解説:そうなんですねぇ。
実況:てめえ、
たまの休みに呼び出しといてなんだよそれ。
いい加減にしろよ。
息子のサッカー観に行かずに、
ここに来てやってんだぞちくしょー。
誰もいないグランドで何が始まるんすか。
何しようってんですか。
誰もいないグランドで、
何の意味があるんすか。
解説:よくぞ言った。
俺が聞きたかったのは、お前のその本音なんだ。
実況:(うわ、初めてしゃべった)
ど、どういうことですか。
解説:いいか、
この誰もいないグランド、よく見ておくんだ。
ここには確かに《何もない》が、
だからこそ《すべてが詰まっている》。
実況:どういう、ことですか?
解説:いいだろう、話してやる。
世の中は、コロナ禍で真っ二つに世論がわかれている。42万人が死ぬと騒いだり、コロナは風邪だと言ってみたり。
俺に言わせればどれもまっとうに生きようと出した見解なのだろう。だが、圧倒的なものが欠けている。
どちらの意見でも構わない、大事なのは「そこに立つかどうか」だ。流れてくるワイドショーに振り回され、無料でたくさんのコンテンツが蔓延る。もはや我々は、自分の頭で考えることを放棄した状態だ。
いいか、正解はない。もっと言えば、人類がウイルスに勝利したことは、ない。天然痘だけが完全に根絶やしにできた。しかしそれ以外は、人類は勝ったことがない。
それだけじゃない。ウイルスと人類は共存を選択している。ウイルスがなければ、子孫繁栄は無理だ。遺伝子も遺せない。進化に不可欠な突然変異の大半は、ウイルスの介入だ。
いつ人類が、ウイルスに勝てるくらい偉くなったのだ。
いいか、つまり我々は、共栄共存を選ぶしかない。それでもゼロコロナを謳うなら、それも一つだろう。その術を、その生きざまを、俺は見たい。
しかし、この2年、ずっとコロナと付き合ってきた。非常事態宣言の発出理由は、当初はひっ迫した医療崩壊の抑止だった。いまはその真意さえも、見えなくなった。2年でも医療現場の困窮は収まらない。同じ理由で、医療の現場は今日も命がけなのだ。
何かが、おかしいのだ。
このテクノロジーの世界において。
おかしいといえば、そうだこのグランドだ。使いたい放題なのに、誰一人いないこのグランドだ。
よく観ろ。屋外で、換気機能200%のこの大地に、一旦どんなリスクがあるというのだ。俺たちが社会的文化的に生きるというあの自由はどこへ行ったのだ。豊かな生活を営めない大きな人生的リスクは、本当に存在しないのか。
この閑散とした、誰も使わない虚しい大地には、数々の、声にならない、どうして使えないんだという子供たちの、選手たちの、《念》が詰まっている。ここにその、何もない大地にこそ、《すべてが詰まっている》というのは、そういうことだ。
この状況で必要なのは、コロナは安全か危険かという綱引きではない。
どちらに引き寄せたところで、どちらかが勝ち、どちらかが負ける。
肝心なことは、それぞれが《そこに立つ》ことだ。
「私はやります」「私はやりません」と宣言する強さだ。正解はないからこそ、その決断が迫られている。
そして、立った場所から、今しかない人生を、俺にしかない人生を、《生き切る》ことだ。
以前、U番記者が提言記事を書いた。誰も使わないグランドが泣いているではないかと。
~グランドが、どうしたのかと、問うている~
確かにこれは彼の名言だった。
しかし、俺に言わせれば、甘い!
問うているのなら、答えるのが筋だ。行動で示してこそ、ユーマーズなのだ。
(※参考)
《晴天の牢屋》2021年05月23日
https://ffu.kyo2.jp/e562138.html
いいか、もし、やるのなら、展開はこうだ。
やると決めたら、日程を抑えるのだ。
そこからしか、物事は始められない。
期日管理を失った検討は、
永遠に来ない会話をやるようなものだ。
「コロナの様子を見て云々」
気持ちはわかる。
しかし、ユーマーズは劇場を生きるんだろ?
だったらそれは、もっともらしいからこそ、違うんだ。
ユーマーズを生きるとは、そういうことじゃない。
そもそも予定というものは、計画というものは、
既に未来が約束されるから立てるものなのか?
決まっているらしいことを、上からなぞることが、
人生というものなのか?
否!
どうにもできる自由度と、
どうなるかわからない未来《だからこそ》
見通しを立てる、予定を立てるのではないのか。
予定とは、未定の将来に、
俺はこうしたいと、立てる一里塚こそ、
《未来》ではなかったのか。
そこに意思が宿るのではないのか。
どうせ未来は覆される。しかしそれを恐れて予定が立たないことを理由に「様子見する」とは、笑止千万。それはまるで、「どうなるかわからない未来なので様子見します」と卒業アルバムに書くようなものだ。そんなアルバム見返したって面白くもなんともないぞ。
「俺はパティシエになる!」
できるかわからない未来を描く自由こそ、劇場の真骨頂だ。
皆がバカにする人生を歩んでこそ、劇場の真意だ。
そしてもう一つ。
やらないと、決めるなら。
やらないのであれば、
しかしそれも同じことだ。
「やるかやらないかを決める日を決める」のだ。
決める日を決めることだけでも、十分な見通しになる。
それがまた、未来を創る。
明日死ぬかも分からない不確実な未来に、
俺という、ユーマーズという生命が吹き込まれるのだ。
やるなら、やれ。開催日を決めるのだ。
そして、およそ予想のつかない時こそ、
メンバーを鼓舞するものを企画しろ。
アッと驚くものを、大きく広げるのだ。
俺たちの翼は、すでに、ある。
やらないなら、決める日を決めるのだ。
それまでに何ができるか、
素振りでもいい、バッセンでもいい、
リモートミーテイングでもいい、
ユーマーズがユーマーズであることを、
メンバーと共に証明するのだ。
いま、
『鬼滅の刃』が猛烈に人々の心を打っている。
宇随と煉獄の存在感、
あれは現代の武士道そのものだ。
彼らの生きざまを観よ。
どうにもならない未来を、必死に《ここに立ち》、
手繰り寄せようとしているではないか。
そこに損得も、様子見もなかった。
俺が俺として立ち、彼らの利他的な、
そして本質的な生き様が心を打ってきた。
あのアニメがこうして世の中を席巻しているくらいだ、
きっとこのメッセージは届くはずなのだ。
ましてや、ユーマーズなのだ。
俺たちの未来を、俺たちが創らなくてどうする。
実況:(熱すぎてうっとうしいくらいだ。
ユーマーズが憑依している…
しかも気が付けば「俺たち」になってる)
あ、、、ありがとうございます。
それで、この誰もいないグランドに
集まろうと仰ったんですか。
解説:そういうことだ。
この何もない大地に、すべてが、ある。
未来はそもそも虚だ。あるのは今しかない。
だからこそ、
約束されない未来だからこそ、決める強さだ。
決めて、また変えればいいのだ。
一里塚とは、
《それを変えるための》一里塚でもあるのだ。
実況:ユーマーズにはこの先、
どんなことが求められますか?
解説:前に進むことだ。テンションを上げることだ。
ここでしか味わえない体験を凌駕することだ。
実況:いやあ、正直言って
普段ほどんどお話しされないので、
ここまで熱く語られるとはびっくりしました。
解説:しかし、こんな戯言ごとき、
監督は十分に理解しているだろう。
実況:え?そうなんですか?
でも今のところ、目立った動きはないですが。
解説:案外そうでもない。
大きく広げること、そして更に推進すべく、
釣り糸はしっかり海につながっている。
そして、大物をゲットしようとしている。
動きづらい今だからこそ、未来を描き、
そこを生きようとしているのかもれない。
俺に言わせれば、まだ甘いけどな。
もがいているんだろう、苦しいんだろう。
それさえも、楽しめばいいのさ。
実況:よくご存じですね。
解説:そりゃ、そうさ。何せ俺はアイツの
少年野球コーチ(以下C):あのぉ…。すみません。
実況:はい?
C:今からここ、少年野球で使うんで…すみません。
実況:え?練習できるんですか?
C:はい、まあ。普段通り。
実況:コロナで使えないんじゃあ???
C:まあ、そういう時もありますけど、
できるうちはやろうって。
社会人野球もどんどんやってますしね。
ただ、開催団体によっては、
極端に弱腰だったり、強硬だったり、
色々ですね。
私たち運営側も大変ですが、
子どもたちは後がないですから。
卒業までに色々やってやりたいですし、
コーチたちも年でしてね(笑)。
いつまでも指導できないから、
今しかできないと思ってね。
実況:おい!誰もいないグランドって、
ちゃんと使ってるじゃないですか!
解説:そうなんですねぇ。

1/17 第4回 ユーマーズアカデミー開催
nUmber 1/5号
12/28 納会&まさえ激励会
11/24 二回目の「子どもワクワクマルシェ」出店!
11/16 無限飯(つじ農園様)ユーマーズ2年連続で!
10/27 第四回 ユーマーズ杯(shogi)開催
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Posted by 京都上鳥羽UMAs at 09:09
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